2013-05-14

受け入れ&評価用の準備完了!

戻ってきました、原点へ。

SDTrans384 ->(HDMI-I2S/DSD)-> Buffalo II DAC -> ファインメットトランスIV -> バランスアンプ

の構成。以前と比べて、Bufalo II Dual Mono をポータブルでやることを諦めた分全体にスリムになりました。

勿論、DSD/PCMは普通にシームレスに再生可能。クロックシンクでES9018のジッタークリーナー機能不要構成。



上から、ポタアン、デジタルトラポ、DAC…の*ポータブル*構成。多分6kgくらい…



これと DAP-ASIC 基板のデジタル出力を切り替えて、さてどんなもんか、を評価予定&フィールドでの運用テストも実施予定。

楽しみです!

2 件のコメント:

rtm_iino さんのコメント...

クロックシンクの回路はどのようなものでしょうか?

No Band Widthで音切れしないで再生可能でしょうか?

Hiroshi TSUGE さんのコメント...

あー、単純にSDTrans384からMCLK出して、HDMI経由でBuffalo II へ突っ込んでるだけです!

以前試した時は、No Band Width で音切れしてませんでしたねぇ…