2012-03-11

MUSES72320


本日の買い物の本命はこっち。重い腰をあげて電子ボリューム作るかな、と…BuffaloIIの方は電子ボリューム使ってますが、CAPRICEのXLR出力を、手元のPHPA(ボリュームレス機)に繋ごうとすると、どうしてもXLRin-outのボリュームが必要になって…せっかくなので MUSES72320を2つ使ってやろうかと。

んで、秋月でついでに多ピンSSOP用の変換基板を買ってきたんですが…1.27mm,0.8mm,0.5mmピッチのパターンがあるくせに、0.65mmピッチだけないとはやられた…しょうがないので、SSOP32ピンの変換基板買ってこないと…orz

2 件のコメント:

rtm_iino さんのコメント...

32ピンならまだ手に入るけどEZ-USBのSSOP56ピン変換基板は入手しにくいです。 PGA2311なら幾つか持ってますが入力インピーダンスが600Ω以上では雑音増えるのでライン直結できません。
コントロール端子はSPIみたいですね。

ところでHifiduinoはI2C端子に直接接続しているのでしょうか? 水牛でなくデバイス単体でも動くなら秋月のAVR基板買ってみようかと。。

こっちも面白そうですよね。
http://www.raspberrypi.org/

Hiroshi TSUGE さんのコメント...

現状は3.3VのArduinoを使って、3.3Vのラインで直結してます。

5Vでも大丈夫な筈なので、直結しちゃってもいいのではないかと思いますが…気になるのであればI2Cのレベルコンバータを放り込んでもいいかなとは思います。

実験用途なので、あんまりアイソレーションとかは気にしてませんw最終的にはHifiduinoで設定値を詰めた後、Volumateの8pinAVRをその設定に書き変えて使おうかと…