2012-03-10

24/192 Music Downloads ...and why they make no sense

24/192 Music Downloads ...and why they make no sense

こりゃ面白いやw

4 件のコメント:

rtm_iino さんのコメント...

メディアが肥大化してきて1曲1GBでも構わない時代ですが実際にWEBで配信するとなると無駄ばかりでしょうね。

今週は電源の測定していたのですが手持ちの5.5桁DMMではAC10μVが信頼できそうにないのでオペアンプバッファで逃げるか一桁上のメーターを買うか。。
HiyohiyoさんのトランスIV変換はフィルター無しですか? 電圧出力DACにRCフィルターだけ付けてバランス変換をトランスでできればシンプルに2電源で動くので小型化できるかなと思って試しにST-29A,ST-71を買ってきました。
とりあえずはシールドケースとテフロンの貫通端子を作るところからです。

Hiroshi TSUGE さんのコメント...

FLACとかやってるとこの話なので、なかなか蘊蓄が…ハイサンプル環境揃えてますが、結局足元をきっちりとしないと意味がぁ、みたいな(笑)まだまだ精進が足りません。

10μVとか…そこらのLCDからの飛びこみノイズがぁ、とかなりそうな(笑)うちは何もせずほっとくと5mVくらいは軽く振幅が載ります…orz

フィルターはなし、インピーダンス調整用の抵抗だけですね。ST-71は結構素直な鳴りで楽しいのではないかと思います。いま使ってるポータブルのシングル=バランス変換が確かST-71あたりを使ってた記憶が…

rtm_iino さんのコメント...

ノイズ分をキャンセルするのにNullセットしてみたのですが2mVレンジでは効果が無いようでシールド線に変えて測定してもやっぱり駄目でした。
オシロもそうですが感度最大だとプローブ外したりダミーロード付けても内部ノイズ残っているのが良くわかります。
無負荷だと±25V出るのでLM317,337のプリレギュレーターの後に120HzのTwinTを入れてTPS7A30/40のオペアンプ用電源とAVREF電源に落とします。
今iCouplerのお試しキャンペーンやっているのでisoPOWERとI2CのiCouplerでマイコンノイズの切り離し実験したいです。

Hiroshi TSUGE さんのコメント...

まぁどうしようもないですやね…

D級アンプで電源電圧モニタでDMM繋いでたんですが、なんかノイズが聴こえる。なんだろなー、って色々調べて行って、結局DMM外したらノイズがなくなったって…orz

オシロの最大レンジでぶいぶい振幅が見えてるのに、DMMのACレンジ繋いだら0.1μVも振れてないように見えるとか…もうね…