2014-04-06

浦安海釣 魚どこいった?!

昨年も4月は全然釣れませんでしたが、今年も全然ダメ…orz

テトラから5mの処に投げて、引っ張り上げた瞬間に多分フッコと思われる魚影はあったものの、後は、一切鳴かず飛ばず。
投げても、手前でも、全然餌さえなくなりません…orz

しょーがないので、両軸投げの練習…してたら、遠心ブレーキを弱くし過ぎてバックラッシュ…その後、もう1回、今度は、普通の投げのつもりで、空に向かって投げようとして、糸のテンションが一瞬切れた際に…
ともあれ、8号のジェット天秤に、仕掛けつけて、80mは安定して投げられるようになってきました。カゴつけたらまだわかりませんが…
イイ音して飛んでくので、気持ちいいですね(笑)

割と、ライズしてるフッコが増えてきたのと、足元を3cmくらいのちっこい魚が群れで泳いでいくのと、座布団サイズのエイがうろちょろしてるのは見かけたので…だんだん魚が増えてくるんだろうなぁ、と期待しつつ。

ちかりた、もうちょっと


K246をIdssでコンプリ取って実装し直したら、さくっと調整が完了しました…ふぃ…

というわで、電源作ってケース詰め。12V260mA消費。12V2.3Ahの鉛で、8時間くらいは持つんぢゃないかな、と期待中。

後は、入力回りを配線したら、再度現在の電源で調整して、運用テストに入ります!

2014-04-05

AMBASSADEUR 6500C rocket で遠投

というわけで(を)遠投の練習開始。

竿は、適当な同軸竿がないので、シマノの 磯 遠投EV 3号620PTS で。なかなか振りまわしにくい竿で、お蔵入りしてたんですが、同軸で使えるかなー、と思って振ってみたら、 割といい感じだったので…

当初は、プレッサドライ 4-52 遠投を使うつもりだったんですが、どうせなら、と…

スピニングで投げると、振りまわされるような竿なんですが、両軸竿的に、1つめのガイドに手をかけて、半身になってビュンと…振ったら、結構まっすぐ飛びました。遠心ブレーキは最初強力な処からだんだん落としつつ。まだ結構効いてますが、それでもナイロン6号で80m(巻きとりハンドルの回転数から判断)は軽く飛ぶようで…これは面白いです。100mくらい安定して飛んでくれるようだと、色々使い道が…

まだバックラッシュの経験はないですが、慣れてきたら、ナイロンからPEに変更しようかなー、とか思ったりも。

2014-03-31

ES9018 K2M Revision V

これから、ES9018 K2M のDACを弄る可能性が出てきたので、データシート取り寄せ、してみました。

そしたら、March 4 2014 にリビジョンが変って、機能がそこそこ増えてますね…古いリビジョンのチップはどーすんだろ、これ…

sync_mode なんて新設されていて、MCLKが128*fsとシンクロしてる場合は、DPLLとかASRCとか無視してロックする、とかですかね…これいいなぁ…

ご興味がある方は、取り寄せてみるべし!

2014-03-30

AD7451A 取扱説明書

中古で買ったがゆえに、取扱説明書がなく、背面のB-chでの測定方法が長らくわからなかったAD7451Aですが…

ふと気付いたら、ADCMTのサイトに、取扱説明書のリンクが出来てて、そこにユーザ登録したら、ダウンロードできるようになってました。まぢか!!!(それとも以前から?)

なんにせよ、紙だと割りといいお値段がしていたものが、ダウンロードできるのは非常にありがたい、ので早速ダウンロード。

B-chにもプローブ繋いで、測定できるように細工しておきましょう!電圧値2つを同時に測定できるから、USBで繋いで、データ取ればhfeのカーブとかも描けるかも…

2014-03-21

SiC-FETアンプ調整中

部品がそろったので、某SiC-FETアンプ製造中。


んー、アイドリングとDCバイアス…調整しきれないチャンネルがあるってことは、どこか実装ミスってるかしら…もしくは、FETとかの特性揃えないとダメだったか?


適当な調整(というか終段の4.7Ωに30mVなので、6mAくらいのバイアス)でも、1Hzの矩形波、正弦波(2Vp-p)がきちんと出てるっぽい…が100kHzとか入れると崩れてくる…そういうもんかしら?

まだまだ弄る処がありそう、とか思いつつ。

2014-03-19

DAP-ASIC ケース詰め

本当は、それなりなケースを探すつもりだったんですが…ふと、そういえばアレがぴったりなんぢゃないか、と思いついて入れてみたら…


ぴったり。ネジ止めしてないので、少しがたつきしますが、とりあえずポータブルには問題ないレベル。SDの交換には、ケースから出す必要がありますが、まぁ、普通交換しないので、問題なし。


ぴったりすぎて怖いくらいです。明日からはこれでいこう!

DAP-ASIC クロックシンクロ版 持ち歩いてみました


どうしても持ち歩きたい、という思いから…まぁ適当に…

鞄的にはかなりぎりぎり、というか少し無理があるw

DAP-ASICはケースがなかったので、段ボールで…(をい)

ケーブルは跳ねまくり…某氏からは「ワイルド」と言われてしまいましたが…

まぁ、帰ってきたな、という思いが強かったです。

というわけで

DAP-ASIC with Clock/LVDS 基板 ⇒HDMI(MCK/BCK/LRCK/SDATA)⇒ES9018⇒トランスIV(黒漆)⇒HA10mini Dual Mono⇒E8

解像度の塊ですね。ハウジング触ると、小さな音でもハウジングが、ビンビン揺れている、のがわかるくらい。

2014-03-18

いろいろ

TDA1543基板。最初、NiMH4本でDAP-ASIC基板と一緒に稼働させたら、ノイズだらけ。
アルカリ電池に変えたら多少ましになったが、まだノイズいっぱい。
で、DAP-ASIC基板と電源変えて、鉛電池を繋いだら、かなりましに…でも、低域ずばーん、とか言う処は割れる感じ。

ってことで、どなたのお宅にもきっとある12V鉛電池でドライブしたら、イイ音になりました。
まぁ、おいらの耳ではPCM5102もTDA1543もそう違いを感じないわけですが…

しばらく持ち歩いて、とも思ったんですが、今日は本命のクロック基板を!というわけで、そうそうに解体、たった1日の短い命でした。

んで、繋いで試聴。


キターって感じですね。久しぶりに音で心が震えました。

X-Japanのピアノの音が耳の中に差しこまれてきます!こりゃいいや。

うまいことケースに詰めて、持ち歩く算段をしようと思いました、とさ。